太田代表と池坊副大臣
アール・ブリュット展鑑賞
公明党の太田昭宏代表は8日、池坊保子文部科学副大臣(公明党)、ポール・フィヴァ駐日スイス大使とともに、東京・港区の汐留ミュージアムで開催されている展覧会「アール・ブリュット/交差する魂」(今月20日まで)を視察し、懇談した。
同展は、日本とスイスの障害を持った作家のアール・ブリュット(生の芸術)と称される作品を集めたもの。フィヴァ大使は、「障害者の芸術という観点ではなく、世の中に認められた芸術として見ていただきたい」と述べた。
太田代表は「素晴らしい作品だ。純白な感性を感じる」と感想を述べた上で、公明党がすべての人が能力を発揮できるユニバーサル社会の実現に取り組んできたことを紹介し、「障害者が輝く社会をめざしたい」と強調した。
太田代表は「素晴らしい作品だ。純白な感性を感じる」と感想を述べた上で、公明党がすべての人が能力を発揮できるユニバーサル社会の実現に取り組んできたことを紹介し、「障害者が輝く社会をめざしたい」と強調した。













