太田代表ら 管理業協会で強調
公明党の太田昭宏代表は22日、都内で開かれた高層住宅管理業協会(黒住昌昭理事長)の総会に参加し、あいさつした。これには冬柴鉄三常任顧問、党マンション問題議員懇話会の井上義久会長(副代表)らが出席した。
太田代表らは、同協会が設立30周年を迎えたことを祝福し、「マンションの安全や安心、快適な生活のため、皆さまは大きな役割を担っている」と強調。新経済対策でマンションへ地上デジタル放送の受信支援策などが盛り込まれたことに触れ、「国民生活を守るため、きめ細かく目を配っていきたい」と述べた。















