今、地元では盆踊り、納涼祭、夏祭り、団地祭、民謡大会が始まっています。
7月25・26日の土日も、北・足立区の地域行事を精力的に回りました。その中で、谷団睦の神輿を担がせていただきました。

今、地元では盆踊り、納涼祭、夏祭り、団地祭、民謡大会が始まっています。
7月25・26日の土日も、北・足立区の地域行事を精力的に回りました。その中で、谷団睦の神輿を担がせていただきました。
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太田あきひろです。
今朝(7月24日)、地元・赤羽駅で街頭演説をしました。
そのなかで「今回の選挙は政権選択の選挙であり、それは政策を選択する選挙です。生活を守り抜き、日本の未来を開くブレない政策と実行力が必要です。そのブレない政策、やり抜く力が私、太田あきひろです」と訴えました。
東京・足立区の小学校

私は、食育に力を入れ、更に農業においても地産地消を推進しています。
足立区の推進しているものの一つに「おいしい給食」があり、昨年6月16日には文部科学省と共に足立区の鹿浜西小学校を視察、生徒達と給食を一緒に食べました。【写真】
足立区は「おいしい給食日本一」を目標に掲げ、区独自の「おいしい給食等啓発事業」をスタートさせ、学校とPTA、学識経験者、行政関係者らからなる推進委員会を設置し、学校や子どもたちに合わせた区独自の献立の給食を行っています。
給食の時間帯を延ばしたり、生徒が自らお米を炊いて食したり、地元の農協が協力し、足立区産の小松菜を給食に出したりと、工夫をこらしています。その結果は大きな成果となり、1年間で39.7トンの食べ残しを減らすことが出来ました。
これからも「おいしい給食」の支援を推進していきます。
東京・荒川区と足立区を結ぶ
住民の"足"として定着
公明が全力で推進 混雑緩和へ増便計画も
死亡事故が発生した竹の塚の踏切現場(7月6日)
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金子国交相(左端)に要望=2008年11月20日
7月6日、2005年3月に痛ましい死亡事故が発生した竹ノ塚の踏切現場を視察しました。
この件については、直ちに当時の神崎公明党代表と私が現地を訪れ、高架化への動きを開始しました。その後も歴代の国土交通大臣に地元の方々と共に強く要望。一刻も早い高架化の促進を求めています。
昨年11月20日、竹ノ塚駅付近鉄道高架化促進連絡協議会員 近藤やよい会長(足立区長)、同協議会員である地元の皆様と共に、金子一義国土交通相を訪ね、東武伊勢崎線・竹ノ塚駅付近(東京都足立区)の鉄道高架化の早期実現に向け、財政や技術面の支援などを要望しました。
金子国土交通大臣は「皆さんの努力のおかげで着々と進行している。国交省として実現するよう協力していきたい」と言っております。
現在、平成22年都市計画の決定に向けて進んでいます。
先日、北区西が丘にあるオリンピック選手強化施設、ナショナル・トレーニ
ングセンターを訪問しました。併設されている国立科学スポーツセンターとあわせて、これら施設が日本のメダル獲得に大きな役割を果たしていることは明らか。この10数年、施設の強化、さらには小泉首相当時、「北京オリンピックに何としても間に合わせるよう」強く求めたり、選手の使い勝手のいいように(食事1つをとっても、減量の人もいれば、食べることが大事な人もいる)国会質問を行なったり、今も施設の補修を要望したりしています。なかなか練習自体は選手の集中を妨げるので見られませんが、激励したり、地域との交流をお願いしたりもしています。
世界各国は、こうした国立のオリンピック強化施設をもっていたのに日本にはない。そこで立ち上げてきました。アテネ・オリンピックでの最多の37個のメダルを獲ったのはまぎれもなくこの成果です。科学の粋が集められています。データ管理、食事管理も完璧です。
2016年、東京オリンピック開催ともなれば、ここが大きな拠点となります。