
- 小児・産婦人科24時間救急医療体制を東京北社会保険病院に導入。
- 東京北社会保険病院や国立印刷局東京病院など、地域の病院の存続で安心の医療を約束。
- 中学3年生まで医療費無料化を実現。
- 妊婦健診14回分を助成。出産育児一時金は38万円から42万円に増額。
- 荒川の洪水被害から下流域の都市生活を守る「浮間地区荒川防災ステーション」を開設。
- JR王子駅の汚水問題で、直ちに改良工事の開始をJR東日本に求め、改修作業を推進。
- 五輪選手を育成するナショナルトレーニングセンターを大幅に拡充・整備。
- 介護保険料を値下げ(平成21年度)。
- マンモグラフィー(乳がん検診)車の導入。
- 東十条に新たな病院を開設へ(区内3拠点を確保)。
- 認証保育所の拡充を推進(区内2カ所、今年度中に4カ所増設)。
- 外語大跡地に特別養護老人ホームを設置。
- 認知症グループホームを区内6カ所に設置。
- 通泊兼備の認知症小規模多機能施設を、今年度神谷病院に設置へ。
- 区内4カ所のスポーツジムで介護予防サービスを提供。
- 下田端第2踏切、ガードの拡幅を40年ぶりに実現へ。
- 豊島5丁目団地一帯のダイオキシン汚染に関する補正予算を確保。
- 堀船一帯の水害被害工事における早期改修・補償を全面解決。
- 赤羽駅西口駅前の交通規制を変更し、信号機を設置。
- 高速道路の堀船3丁目の遮音壁を60メートル延伸し、同1丁目のノージョイント化・高架化を実現。
- 浮間1丁目の荒川土手崩落を補修。
- 耐震偽装のグランドステージ赤羽の建て替え、グランドステージ浮間の大規模改修の推進。
- 飛鳥山公園前の横断歩道・信号機の設置。
- 田端駅の改修・バリアフリー化。
- 「日暮里・舎人ライナー」の開業に尽力。増便や安全対策(巡回員・防犯ミラー設置)、駅周辺施設の整備を推進。
- 大規模災害等での人命救助に活躍する「ハイパーレスキュー隊」を新田に設置。
- 中学3年生まで医療費無料化を実現。
- 妊婦健診14回分を助成。出産育児一時金は38万円から42万円に増額。
- 全国に先駆けて若者の就労を支援する「あだち若者サポートステーション」を設置。
- 特別養護老人ホームの開設を推進(15カ所)。
- 障がい者・24時間入所施設を開設。
- 足立区立小・中学校の校舎の耐震化を完了。
- 都立高校・足立区立小・中学校に冷房設備を設置。
- 「ひきこもりセーフティネットあだち」を開設。
- 路線バスのアクセス、コミュニティバス「はるかぜ」を拡充。
- つくばエクスプレスの開業、都市計画道路開通を促進。
- 江北4・7丁目に電柱5本、椿1・2丁目に電柱4本を再設置。
- 小台1丁目18、19のガード(トンネル)内に照明を増設。
- 舎人3・4丁目、舎人二つ橋に信号機を設置。
- 新田1・2丁目付近の荒川土手に、計3カ所の手すりを増設。
- 扇2丁目の高速中央環状線高架下の不法投棄ゴミ3カ所を撤去。

















