その気でやる男 太田あきひろ

TV・ラジオ出演情報

TV・ラジオ出演情報: 2009年3月アーカイブ

経済危機克服へ
仕事しているのは公明党
CS番組で太田代表

 

090329-2.JPG 公明党の太田昭宏代表は27日夜に放映されたCS放送・朝日ニュースターの番組に出演し、政府・与党の経済対策によって、定額給付金の給付や高速道路料金の引き下げが始まるとともに、雇用調整助成金制度の改善で雇用維持が図られていることなどを挙げ、「景気・経済対策に全力を尽くしてきた成果がやっと出始めている」と強調した。
 太田代表は未曾有の経済危機に対して、公明党がいち早く定額給付金や雇用対策などを提唱し実現をリードしてきたことを踏まえ、「実質的に仕事をしているのは公明党だ」と力説。経済危機を乗り越える新しい経済対策については、環境や農業、社会保障などに力を入れる考えを示し、「希望を持てることをやりたい」と訴えた。

■朝日ニュースター「各党はいま」


・3月27日(金)22:00 - 22:30
〔再放送〕
・3月28日(土)18:00 - 18:30
・3月29日(日)22:30 - 23:00
・3月30日(月)15:00 - 15:30

○司会は朝日新聞編集委員の星浩さんです。

中央公論(3月1日号)インタビュー記事

 

総選挙の争点・庶民生活を守る覚悟が自民・民主にはあるか

 

グローバル経済と共生できる
日本を救う五つの処方箋

太田昭宏/衆議院議員・公明党代表


  政治は"本"に帰るべき
  「春秋の中、君を殺すること三七、国を滅ぼすこと五二、諸侯奔走してその社稷を保つを得ざる者、勝げて数うべからず。そのゆえんを察するに、みなその本を失えばなるのみ」。
国が滅ぶのは偶然などではなく、為政者が人間の基本を失うからだ――。『史記』の有名な一節である。私は以前から、時の政治状況に対する党や自分自身の姿勢を述べる際に、この司馬遷の警句をたびたび引用してきた。だが、今ほどこの言葉の持つ重みを認識せざるをえない時代は、なかったように思う。

◎本日3月5日(木)付、日本経済新聞(夕刊)に「記者手帳」(親を語る)が掲載されました。

 

「夢を追う父と支えた母」と題して、太田昭宏の両親と家族について書かれています。

ネット動画の対談で太田代表
2日から配信

 

090303-1.JPG 楽天が運営するインターネットのポータルサイト「インフォシーク」で無料配信中の、ジャーナリストの高野孟氏が政治家と本音トークを繰り広げる動画企画「檄論檄場」。そのゲストに公明党の太田昭宏代表が出演し、経済危機打開や日本の将来展望を開く道筋などについて熱く語っています(2日から配信中)。

 この中で太田代表は、現下の経済情勢について「今の株価の状況を見ても、実体経済は相当(悪化して)きている」と指摘。その上で生活支援、雇用対策、中小企業支援など75兆円の経済対策の中身を示しながら「一つ一つの具体策で公明党が先導役を果たしてきた」と強調しています。このほか、日本再生への戦略、医療や介護分野のさらなる充実、環境技術立国などを真正面から提言しています。

楽天Infoseek

THE JOURNAL×Infoseek ニュース『内憂外患?どうするニッポン』
「檄論檄場」 公明党太田昭宏代表「どうなる? 自公連立」

 

3月2日からインターネット放送中

 

パソコンから下記URLへリンクして下さい。
http://news.www.infoseek.co.jp/special/j-is/