私の読書録

鬼滅の刃 片羽の蝶  吾峠呼世晴・矢島綾著  集英社
2020/07/06
     

小説 片羽の蝶.jpgこの半年、日本で最も売れ読まれたという「鬼滅の刃シリーズ」。吾峠呼世晴さんの人気漫画「鬼滅の刃」を、矢島綾さんが小説化した「鬼滅の刃 片羽の蝶」。

鬼に両親を殺された幼い胡蝶カナエとしのぶの姉妹を悲鳴嶼行冥(鬼殺隊の"岩柱")が助ける。姉妹は鬼を討つ「鬼殺隊」への入隊を希望する。姉・胡蝶カナエは戦いに敗れて死亡、しのぶは"片羽の蝶"となる。

甘露寺蜜璃(鬼殺隊の"恋柱")、不死川実弥(風柱)と玄弥の兄弟、"水柱"富岡義勇ら"柱"の面々、竈門炭治郎や同期の仲間・我妻善逸らの思いの交流を描く。

この人気アニメ制作会社が脱税で告発されたのは、残念なことだ。


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