太田あきひろです。
 
ゴールデン・ウィークは、毎日、街頭演説や商店街・地域回りをしています。3日は憲法記念日、4日はみどりの日、5日はこどもの日――いずれも「憲法三原則を堅持し、第9条の1項・2項を守り、時代の進展とともに提起されてきた環境権やプライバシー権などを現憲法に加憲をする」「これからの日本は環境、農業などに力を入れる緑の社会への構造改革、グリーン産業革命が重要」「子育て支援、教育に力を入れる」という大事な意義をもつ日です。

2日の新宿での街頭演説では、「オバマ大統領が4月5日、チェコの首都プラハで、核廃絶を最終目標として核軍縮を提起した。平和憲法をもち、非核三原則を国是とし、世界で唯一の被爆国である日本が核軍縮の潮流を高めよう」と主張しました。
景気・経済対策、新型インフルエンザ対策も含め、全てにわたって全力で頑張ります。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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