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26日、地元北区において、東京都議会議員補欠選挙が始まり、自民党公認、公明党推薦のやまだ加奈子候補の出陣式に駆けつけました。これには自由民主党から西村康稔経済再生担当大臣、鴨下一郎東京都連会長、高木けい衆院議員、公明党からは岡本三成衆院議員、大松あきら都議会議員をはじめとして、自由民主党の国会議員、地元北区の自公両党の区議会議員も駆けつけました。

やまだ加奈子候補は北区生まれ北区育ちで、北区議会議員として13年間(4期)務め、区議会議長も経験。地域の皆様に愛され、仕事をしてきました。子育てをしながら、学校の役員等も率先して行ってきた明るく行動的な人です。

私は北区王子で行われた出陣式で「大変なコロナ禍――。家計支援、企業・事業主支援、医療体制の整備、資金繰り対策など、今やるべき課題は山積している。即戦力、現場のわかる経験豊富な議員が大切だ」と、やまだ加奈子候補への支援を訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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