1068089.jpg都議選も最後の一週間――。28日、激戦の豊島区・長橋けい一候補の応援に駆けつけました。長橋候補は"消滅可能性都市"とも言われた豊島区が、180度変わって、「文化・芸術の豊島(池袋)」「SDGs推進の都市」として蘇っていることを具体例をあげて話し、「その推進役として高野区長と共に闘ってきた」「何としても勝たせてほしい」と気迫をこめて訴えました。私は、豊島区の行く所行く所で、「待機児童ゼロへ空き家・空室を使う」「団地に駐輪場をつくる」など、長橋候補の闘いの実績があることを報告、勝利を訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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