太田あきひろです。
 ギラギラする残暑厳しい3連休の17、18、19日。敬老の諸行事、祭りなど多くの行事が行われました。こうした地域での人と人との交流はますます大事。
65歳以上が人口の23%、約3000万人に及び、1人暮らしも多くなっています。100歳を越える人ともお会いをしました。「人と会う」「楽しいことをやる」――人との楽しい交流が大切だと思います。一方、またも台風接近。深層崩壊と土砂ダム、そして都市部のゲリラ豪雨というかつてとは違う局面。「脆弱国土を誰が守るか」――土木工学科耐震工学専攻の私自身の取り組んできたテーマです。

 頑張ります。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。前国土交通大臣、前水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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