衆院解散後、最初の週末となった9月30日は、北区の赤羽駅、王子駅で街頭演説を行い、「政治は結果であり、日本のため、地域のため、困っている人のため全力で頑張る!」と訴えました。

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赤羽駅前での街頭演説では、荒川の氾濫に備えて岩淵水門の耐震化のほか、堤防の強化・補強などに取り組んできたことを報告。

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また、日本のメダルラッシュの〝電源地〟であるナショナルトレーニングセンター(西が丘)の早期開設や拡充に尽力してきたこと。

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民主党政権で閉鎖の危機にあった東京北医療センター(赤羽台)を守り抜くために、近隣住民の皆さんの声を受け、坂口力・元厚労大臣や地元区議等と奔走し、存続を勝ち取ったことなどを紹介しました。

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「赤羽」が最近では全国的にも有名な街になったことは嬉しい限りです。地域の元気ために、これからも現場を走り抜きます。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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