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2月10日、甲府市で行われた公明党山梨県本部(代表=安本美紀県会議員)の「新春の集い」に出席、挨拶をしました。これには高木陽介衆院議員、輿水恵一前衆院議員ほか、森屋宏参院議員をはじめとする国会、県会、市町村会の多数の自民党議員、後藤斎・山梨県知事、田中久雄・中央市長、保坂武・甲斐市長、堀内光一郎・富士吉田市商工会議所会頭、坂本政彦・山梨県トラック協会会長ら多数の来賓が出席しました。

開会に先立ち、山梨県市長会や山梨県建設業協会からの要請・懇談をしました。

新春の集いで私は「山梨県は未来性に富んでいる。中部横断自動車道があと2年で開通する。また環状道路等の道路整備が進んでいる」「環状道路を前進させ、観光、そしてワインや果物などの山梨県の魅力が大きく発展する」「多くの外国人旅行客がクルーズ船で清水港(静岡県)から。そして成田空港から圏央道・中央道を通り、直接山梨に、富士山に来る時代は近い。そのために公明党は頑張ります」と述べました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。前国土交通大臣、前水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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