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4日、参院選が公示されました。公明党は7選挙区、比例6人以上の必勝を期してスタートしました。全国的に雨が多い天候でしたが、多くの方々に参加していただき、力強い街頭演説ができました。心より感謝します。

私は埼玉選挙区の矢倉かつお候補の遊説に参加。大宮、上尾、春日部等を回りました。矢倉候補の力強い決意表明の後、私は「矢倉候補は国際弁護士でもあり、英語・中国語を駆使する国際派であり、これから更にその力が期待される」「ストーカー規制法やヘイトスピーチ防止法等の議員立法を成立させており、苦労している人や困っている人の味方である。苦労している人の気持ちがわかる人だ」「埼玉は道路網の整備が生活と産業発展に不可欠だ。これまでの戦いを更に矢倉さんには進めてほしい」「公明党は全世代型社会保障を推進している。人生100年時代を真に支えるのが公明党だ」等と訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。前国土交通大臣、前水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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