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17日(水)、参院選の激戦地・神奈川県に入り、佐々木さやか候補(神奈川選挙区・定数4、自民党推薦)とともに企業・団体回りや街頭演説に、神奈川県西部を駆け巡りました。

佐々木さやか候補は「言葉だけではなく、行動と結果で示すことこそ政治家の命。これまでその信念で働き、6年間で国会質問は140回、尽力した法改正は80以上です」「3つの『守る』を約束します。1つは、防災・減災を中心として、国民の命、安全を守る。2つめは、経済・雇用を守る。3つめは生活を守る。全世代型社会保障を中心として、さらに子育てがしやすい社会、また年を重ねても、安心して暮らしていける認知症施策や、がん対策を確実に進めていきます」と、力強く実績と決意を述べました。

私は「情勢はまだまだ厳しい。最後の最後までの広げるご支援を」と訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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