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11月17日は公明党結党55年の大きな節目。「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆のなかに死んでいく」という立党精神、そして結党の時掲げられた「日本の柱 公明党」「大衆福祉の公明党」を貫いてきた55年です。「現場第一主義」「政治は結果」との信念のもと、走り抜いた戦いの歴史です。また今年は自公連立20年でもあり、「政治の安定と改革のリーダーシップ」を実践してきた20年です。それが今、「全世代型社会保障」が政府の政策の柱となっています。

人口減少・少子高齢社会、AI・IoT・ロボットの急進展、頻発・激甚化する大災害という大きな構造変化を直視し、10年、20年後の日本のため、「時間軸を持った政治」を貫いていきます。御支援に心より感謝いたします。

16日には地元行事に参加しました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。前国土交通大臣、前水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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