太田あきひろです。

洞爺湖サミットの7月7日のクールアース・デー、そして、その日のライトダウン(消灯)。4月初頭から公明党が青年局を中心に動き、私も青年局の代表と共に福田総理に直接話をし、決定をみたものですが、東京タワー、レインボーブリッジ、名古屋のテレビ塔、通天閣をはじめ夜8時から10時までライトダウンを決めたのは全国で約7万施設に拡大しています。国会もライトダウンが決まりました。

地方議会でも公明党が推進し、次々と決定しています。地球温暖化対策は、いまや最も重要な安全保障であり、文明の転換を人類の意志として行う大作業です。しっかり頑張ります。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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