ありがとうを未来へ.jpgのサムネイル画像日本青年会議所会頭などを歴任し、常に東三河全体の柱として働いてきた時習館高校の先輩・神野信郎中部ガス相談役の書いた40回に及ぶ連載。

視野は広く、思考は柔軟、教養は自らの行動もともなってあふれるほど、文化への多彩な広がり、人との交流は幅広くて丁寧、何よりも郷土東三河への愛情が深い。私も長く、ご相談申しあげている。たしかに福沢諭吉の「戯れ去り戯れ来り、自ら真あり」そのものだ。

農・工・商に教育、豊かな自然のなかにあり、日本の"へそ"に位置する東三河。三遠南信広域都市圏、そして東三河市への夢は、神野さんあってこそ実る。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任。前公明党代表、前党全国議員団会議議長、元国土交通大臣、元水循環政策担当大臣。

現在、党常任顧問。

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