太田あきひろです。

今日、発売された26日付けの東京スポーツ。政治ジャーナリストの藤本順一氏のインタビュー記事、「太田昭宏氏へ直撃」が掲載されています。

昭和46年、私は京大大学院を卒業して上京、公明新聞に入社しました。東スポ、スポニチなどと同じ印刷工場で、油にまみれて整理・校閲をしたのは青春の大きな思い出です。

インタビューのなかで私は「3・11東日本大震災では首都圏にも津波が来た」「国会は現場の悩みを反映していない。早く景気・経済に力を 入れないと、日本は大変なことになる」「民主党の人事は回転ドアのようだ」――などと語っています。

とにかく現場は景気・経済、そして防災・減災。
しっかり頑張ります。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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