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8日(月)、激戦の福岡県に入り、しもの六太候補(福岡選挙区・定数3)の街頭演説に大牟田市、筑後市、うきは市と駆け巡りました。

しもの六太候補は「人は教育がつくる。自分の可能性を諦めている子どもたちに寄り添って、励ましていきたい」「社会や団体で人手不足、青年層の早期離職が問題となっている。困難を乗り越えることのできる青年を育てたい」「日本の子どもたちの未来のために全力を尽くす」と決意を述べました。

私は「全世代型社会保障の実現が日本の政治の柱になった。幼児教育の無償化、私立高校の実質無償化、高等教育(大学や専門学校)の無償化を進めてきたのは公明党」「この3つの無償化が進んでいる時に、どういう中身にしていくのか。子どもに自信を与えてきた教育者・しもの六太候補が絶対に必要だ」と勝利を訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。前国土交通大臣、前水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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