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24日(土)、公明党奈良県本部の夏季議員研修会に出席し、じっくり研修・懇談をしました。

全県から45名の議員が集合、次の戦いへの息吹き漲る盛りだくさんの研修会となりました。先の参院選で、御杖(みつえむら)村は、公明党の議員がいないにもかかわらず、国会議員と連携し、得票率が全国2位になったことで注目を集めました。

私は「公明党は太陽の党だ。大衆福祉の党だ。議員はその地域の太陽として地域で困っている人のために尽くすこと。誰よりも地域行事にマメに参加し、地域の課題に体を張って動くことだ」「議員は人脈をつくり、力をつけ、庶民の目線で迅速に手を打って仕事をすること。政治は結果だ」などと挨拶をしました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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