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2月6日、新潟県長岡市で行われた公明党新潟県本部(志田県代表)の新春の集いに出席、挨拶をしました。

これには、漆原良夫党顧問、太田昌孝衆院議員、平木大作参院議員、安沢峰子県会議員のほか、自民党の地元選出の衆院議員、磯田達伸・長岡市長、青木進・全国郵便局長会顧問ら多数の来賓が出席しました。

新春の集いで私は「千曲川から新潟を流れる信濃川への治水対策をしっかり行っていく」「安全という災害対策、安心という全世代型社会保障の実現、そして2020年代へ勢いのある国づくりを公明党がしっかりと進める」と述べました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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