この度閣議決定された2020年度のいわゆる「骨太の方針」の新たな柱の一つが「防災・減災・国土強靱化」です。本日の公明新聞に「防災・減災政策の課題」について、大石久和・国土学総合研究所長のインタビューが掲載されましたので、ご紹介します。(2020年7月27日付)

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プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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