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都議選の投票日まであと20日ーー。13日、北多摩3区 (調布市、狛江市)の中島よしお都議選予定候補の時局講演会に出席。また、豊島区の長橋けい一都議とともに街頭演説を行いました。

中島よしお都議は、都政の政策実現の要となる存在。この4年間も多摩川の洪水防止、支流の野川の掘削、さらに味の素スタジアムへの道路の拡幅などを次々実現。コロナ接種でも調布市ではインターネットの利用、狛江市ではLINEアカウントにより接種受付を加速、また狛江市では障がい者と介護者に、500円のタクシー運賃を支援などの実績を報告し、勝利への決意を力強く訴えました。

豊島区の長橋けい一都議は、豊島区が文化・芸術都市へと大きく変貌。JR大塚駅の北口整備などまちづくりを推進したほか、空室を利用した保育所の設置等により待機児童を0に導いたと報告しました。

まさに「政治は結果」「政治家は仕事をするのが役割」の本格派の2人です。私は「仕事をする公明党」への支援を訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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