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25日には都議選の告示――。20日、豊島区の長橋けい一都議(都議選予定候補)、足立区のうすい浩一都議(都議選予定候補)の支援に走りました。

午後には、うすい浩一都議の時局講演会に出席。うすい都議は、都議会公明党がコロナ対策でさまざまな支援を行ったことを紹介。また、地元での防災・減災対策、地元待望の東京女子医大病院がいよいよ完成すること、日常の街頭演説で車椅子の少女から「東京駅のトイレに大人ベッドがあれば旅行に行ける」との切なる願いを実現したことなどを話しました。多くの人が感動しました。

私は「すぐやる、よくやる、うすいがやる」は本当にその通り。東京12選挙区で共に戦ってきた「すぐやる」「仕事のできる議員」で「政治は結果」を実行してきた議員であることを重ねて強調。地元荒川の洪水対策、堤防強化、ワクチン接種の加速化などの具体例を示し、勝利を訴えました。

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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