2日(月)、赤羽駅東口で街頭演説会を行い、安倍晋三首相(自民党総裁)と公明党の山口那津男代表が、応援に駆けつけていただきました。

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安倍首相は、私の国交大臣時代に日本の再建に向け、懸命に戦ったことを評価、「800万人が限界だった訪日外国人旅行者を、2800万人に迫るまで爆発的に増やし、『観光』を日本の(産業の)大きな柱にしたのは太田さんだ」

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「東京北医療センターを守り抜いたのも太田さんだ」と訴えていただきました。

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そして、「日本の未来を、子どもたちの未来を守り続けていくために、自民党、公明党の連立政権の要である太田あきひろさんに力を与えてほしい」と呼び掛けました。

山口代表は、「少子高齢化や北朝鮮問題に対処するためにも、自公連立政権の継続が不可欠だ。連立政権の要である太田あきひろさんを押し上げてほしい」と訴えました。

私は「政治は結果」「仕事をしなければ政治家ではない」との私の信条を述べ、「厳しい戦いを断じて勝ち抜く」と決意を述べました。

街頭演説会には、自民党東京都連の鴨下一郎会長、高島直樹幹事長、北区の高木啓総支部長はじめ同区議会自民党の代表の皆さんも参加していただき、私、太田あきひろへのエールをいただきました。

月曜日の日中にもかかわらず、大変に多くの皆さまにお集まりいただき、ありがとうございました。皆さまのご声援に断じてお応えするため、なお一層、全力で走り抜いてまいります!

>>訪日外国人旅行者数、劇的に増加

>>地域医療を守る――東京北社会保険病院等の存続に努力

プロフィール

太田あきひろ

太田あきひろ(昭宏)
昭和20年10月6日、愛知県生まれ。京都大学大学院修士課程修了、元国会担当政治記者、京大時代は相撲部主将。

93年に衆議院議員当選以来、衆議院予算委・商工委・建設委・議院運営委の各理事、教育改革国民会議オブザーバー等を歴任、公明党前代表。元国土交通大臣、元水循環担当大臣。

現在、衆議院議員、党全国議員団会議議長、東京第12総支部長、首都直下地震対策本部総合本部長、現代中国研究会顧問など。

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