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下水道の老朽化対策へ支援要請

2019年8月 2日

党懇話会に関係団体

公明党の太田昭宏全国議員団会議議長、下水道政策に関する議員懇話会(会長=赤羽一嘉衆院議員)は1日、国会内で日本下水道管路管理業協会(長谷川健司会長)などから、下水道インフラの老朽化対策の予算拡充に関する要望を受けた。

長谷川会長らは、約1万7000キロの老朽化した管路が、10年後には約6万3000キロに拡大することに言及し「早急に改築・更新することが重要」と訴えた。

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