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国と府・市の連携が重要

2020年1月28日

20200128_4.jpg太田議長、かどかわ候補を応援 
2月2日(日)投票の京都市長選

公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は27日、京都市内で開かれた、京都市長選(2月2日投票)で共産推薦候補らと大激戦となっている現職の、かどかわ大作候補の個人演説会に出席し、逆転勝利へ支援を呼び掛けた。

太田議長は、教育改革や住民生活と調和した観光振興など、京都の課題を着実に解決してきた、かどかわ候補の実績を強調。国、府、市の連携の重要性を力説した上で、「反対だけが実績の共産党主導の市政になれば、これまで築いてきた京都がどうなるか」と述べた。

かどかわ候補は、「ワンチームで取り組んでいる京都のまちづくりをバージョンアップさせる」と決意を披露。西脇隆俊府知事は、「府市協調で、かどかわ候補以外のパートナーはいない」と述べ、竹内譲党京都府本部代表(衆院議員)は「油断をした方が負ける」とさらなる票拡大を訴えた。

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