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公明、被災地調査に全力

2019年10月16日

20191016_2_3.jpg【福島県】公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は15日、阿武隈川水系の氾濫で浸水被害が相次いだ福島市を視察した。党福島県本部の甚野源次郎議長、いとう達也県議(県議選予定候補)と地元市議が同行した。

太田議長らは、県職員の案内で、濁川の堤防が決壊した郷野目地区を調査。また、大森川が越水した大森地区で住民を見舞った。根本智子さん(62)は「対岸の護岸が崩壊し不安です。早く改修してほしい」と訴えた。

太田議長は「一日も早い復旧と被災者の生活の支援にしっかり取り組む」と述べた。

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