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"政治決戦"断じて勝つ

2021年4月15日

岡本氏決意、中山、うすい氏も力強く
東京・足立区で太田議長

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公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は14日、東京都足立区で開かれた党足立総支部大会に出席し、7月4日投票の都議選と今秋までに行われる次期衆院選の"政治決戦"勝利をめざし、総力を挙げて戦い、公明党の底力を示そうと力説した。これには公明党の岡本三成衆院議員、中山信行、うすい浩一の両都議(ともに都議選予定候補=足立区)が出席。近藤やよい区長らが来賓として出席した。

席上、太田議長は、コロナ禍から生活を守り、ポストコロナを見据えた施策を推進できるのは「現場の近くで一番働き、結果を出すことができる公明党だけだ」と強調。党のネットワークを生かして「小さな声」を実現していくと訴え、「断じて政治決戦に勝利しよう」と支援を呼び掛けた。

一方、岡本氏は防災・減災対策に力を入れる決意を訴え、「地域の安全・安心を断じて築き、皆さまの役に立てるよう働いていく」と強調。中山、うすいの両都議は「庶民を守るための政治を貫き、全力で闘い抜く」と決意を語った。

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