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未来見据えた政治を

2018年6月 7日

里見議員総会1.jpg

里見氏の会合で強調
太田議長

公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は4日、名古屋市で開かれた里見隆治参院議員の後援会総会に出席し、あいさつした。魚住裕一郎参院会長、伊藤渉党愛知県本部代表(衆院議員)が参加した。

太田議長は、少子高齢化や人口減少など社会構造の変化に触れ「後手に回ることなく、未来を見据えた政治が重要」と強調。介護需要の高まりや地方の医師不足、エネルギー問題などを例に挙げ「現場の声を的確にとらえ、今打つべき手を打っていく」と語った。

里見氏は「公明党のマークである太陽のように、陰で苦しむ庶民に寄り添った政策を進める」と力説した。

大村秀章知事、柵木充明県医師会会長ら多数の来賓が出席した。

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