政治コラム 太田の政界ぶちかましCOLUMN

太田昭宏の政界ぶちかまし☆64

2008年7月22日

熱戦が展開されている大相撲名古屋場所。大学時代、相撲部だった私としては、泥まみれの夏の稽古を思い起こす。体中から汗が噴き出すので土俵の砂で泥だらけになる。ぶつかるたびにジャリジャリと砂が擦れて、大変だったという記憶がよみがえる。

日本の「スポーツ」では、武道が大きな柱になっている。礼に始まって礼に終わる。強いことも大事だが、強ければいいというわけではない。人格を磨くことが極めて重要だ。

太田昭宏の政界ぶちかまし☆63

2008年7月 9日

北海道洞爺湖サミットが始まり、政府は開催中の7月7日を地球温暖化について考える「クールアース・デー」と定めた。公明党が提唱し、実ったものである。そして昨日午後8時―午後10時は、CO2削減を目指した「七夕ライトダウン」が全国各地で展開された。さっぽろTV塔、東京タワー、レインボー・ブリッジ、通天閣、福岡タワーなど参加した施設は10万にも及ぶ。

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